- 2008-11-08 (土)
- よもや話
「任天堂のすごさを垣間見たとき」より。
![ds_light_01big[1]](http://www.fallinstar.org/WindowsLiveWriter/26c453e0a1c8_A997/ds_light_01big%5B1%5D_862dc83a-c33b-4eb6-898d-afb050c4cade.jpg)
2台のNintendo DSをもっている家庭で、2台ともDSがぶっ壊れてしまったようなのですが
というわけで、どうせなら一緒に、ということで 修理のご案内 から修理を依頼すると、梱包用の箱が送られてきて、それに入れて送付。
すると、なぜかよめさん DS が先に返送。ちなみに「本来なら有料になりますが、無料とさせていただきます」とのことで0円。本体交換。
で、なんで子供 DS が遅いのかなと思ったら、今日届きまして…。
まずはきちんと無料で交換。
これだけでも、結構ちゃんとして好感度でしょう。
が!
どう見ても本体交換で「本来なら有料になりますが、無料とさせていただきます。シリアルNOが変更になっています」なのだが、
子供1号が DS に貼っていたポケモンのシールがそのまま貼られている。
子供2号が噛んで(なぜ噛む?)ついた傷はついていない。
どう考えても一度きれいにはがしてまた貼ったとしか思えないのだが、剥がしたようにはとても見えない。
ここまでやったら凄い、というか新しいシールを貼ったのかな?
いろいろといわれる任天堂ですが、「夢」を売ってくれる数少ない会社のひとつなのは間違いないのかもしれませんね。
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